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四国といえば

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四国ガイドとは、登録無料の検索エンジンを備え、四国地方から情報を発信している企業や団体・ショップ・個人など、四国のあらゆる情報を複数の項目、カテゴリーに分けて紹介している登録無料の検索エンジンです。ジャンル別、企業・個人別、地域別、新着別、キーワード検索など、いろんな角度からホームページを探すことができます。また、四国ガイドの大きな特徴として「人気お土産ランキング」や「新着情報・ニュース」などを随時更新することで、四国へのPRや地域活性、観光促進のほか、様々なジャンルのマーケット拡大に役立ちたいと考えています。また、ホームページを持たれていない企業様や個人の方は、お気軽に四国ガイドの「お問い合わせフォーム」にて、ご連絡いただければ、ご希望に沿ったホームページを安価にて制作いたします。
是非、四国ガイドの無料検索エンジンに登録し、四国の観光促進や地域活性にご利用ください。

 四国地方は、本州の南西に位置する四国とその属島からなる地域で、日本8地方区分の一つです。
 東は鳴門(なると)海峡、紀伊水道を隔てて近畿地方と、西は豊予(ほうよ)海峡、豊後(ぶんご)水道を隔てて九州地方と、北は瀬戸内海を隔てて中国地方と相対し、南は太平洋に面しています。
 四国は日本第四の島で、古くは阿波(あわ)、讃岐(さぬき)、伊予、土佐の4か国からなり、明治以降、それら4国はそれぞれ徳島、香川、愛媛、高知の4県となりました。
 属島には瀬戸内海の小豆(しょうど)島、備讃(びさん)諸島の大部分、芸予諸島、防予諸島の一部のほか、宇和海に点在する島々があります。
 面積1万8805平方キロメートルで全国の約5%(2006)、人口408万6457人で全国の約3.2%にあたり(2005)、人口密度は1平方キロメートル当り217人です。
 中心部を広く四国山地が占めており過疎地が目立ちます。
 県民性はおおむね内海型と外洋型に分かれ、内海型の香川県や愛媛県の東予地方は性温順で争いを好まず、模倣や迎合の傾向があるようです。
 そのかわり協調性に富み、まとめ役に適しているそうです。一方、外洋型の高知県や愛媛県南部の地方は、「いごっそう」の名で知られるように、自分の信念を押し通すところがあるようです。
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新着情報

徳島市立図書館 【2012年4月4日】

 徳島市立図書館が1日、JR徳島駅前にオープンした。旧図書館よりも交通の便が良くなり、広さも3倍。利用者からは「使いやすい」との声も聞かれた。
 図書館は、市民から「交通アクセスが悪い」という苦情が多くあり、徳島市徳島町城内から駅前の商業施設「アミコビル」の5、6階に移転。総面積は約3400平方メートルで蔵書も将来、現在の約30万冊から約50万冊に増やす。本が簡単に借りられる県内初の自動貸し出し機も導入。全国でも珍しいインターネットを利用した電子書籍の貸し出し、閲覧サービスも始まった。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

誰でも楽しめる街に  【2011年12月7日】

 障害や高齢で移動が不便な人に車いすなどを貸し出したり、付き添いのボランティアをしたりする催しが4日、高知市中心部であった。利用者は車いすを押してもらいながら、商店街での買い物などを楽しんだ。障害者週間(3~9日)に合わせた1日限りの開催だったが、必要性を訴える声が多く聞かれた。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

一斉避難訓練  【2011年10月29日】

 県は9月に実施した県下一斉避難訓練の参加者へのアンケート結果をまとめた。40代以上が86%を占め、若年層の参加が課題に浮かんだ。訓練をした29市町村のうち、独自アンケートをした市町を除く19市町村から計3411件の回答を集め、分析した。参加者は60~70代が49・3%、40~50代が25・1%、80歳以上が11・6%。一方、20~30代は8・5%、20歳未満は2・2%と少なかった。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

台風15号 浸水被害  【2011年9月29日】

 台風15号の影響による県内の浸水被害が、床上浸水171棟、床下浸水575棟の計746棟に上ることが県のまとめでわかった。被害は吉野川流域の県北部に集中し、吉野川市や鳴門市で特に目立つ。
 浸水被害が出たのは県内12市町の住宅や店舗など。浸水被害の棟数が最も多かったのは吉野川市で、床上浸水44棟、床下浸水209棟の計253棟。市防災対策課によると台風15号による記録的大雨で市内を流れる江川、飯尾川、桑村川、学島川、ほたる川、岩谷川の六つの川がはんらんしたという。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

津波避難の協定  【2011年8月27日】

 高知市立潮江小学校と学校法人土佐高校、高知市は25日、津波発生時には同高を同小の緊急避難場所にするという協定書を交わした。災害時の避難場所に関して学校間で協定を結ぶのは、同市では初めてという。 同市は南海地震に備え、津波の際に近隣の住民が逃げることができる「津波避難ビル」を指定している。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

汚染牛 253キロ判明 【2011年7月20日】

 福島県二本松市など5市1町の農家から、放射性セシウムに汚染された稲わらを摂取した可能性がある411頭の牛肉が新たに流通していた問題で、県は19日、スーパー「マルナカ」(高松市) の県内14店舗で計253・3キロの取り扱いがあった、と発表した。各店舗での販売状況については、調査中という。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

脱原発 高知でも  【2011年6月16日】

 東日本大震災から3カ月となった11日、高知市中心部で脱原発を訴えるパレードがあった。全国各地で実施された「脱原発100万人アクション」に呼応したもので、親子連れら約150人が練り歩いた。
 パレードは市民団体などがインターネットやチラシで呼び掛けた。高知城南の丸の内緑地公園を出発し、帯屋町商店街や四国電力高知支店前などを「原発やめよう」「福島守ろう」などとシュプレヒコールを上げながら、1時間ほどかけて約2キロを行進した。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

水源地を守る村・・・  【2011年5月13日】

 高知県大川村は、3月に完成した村役場の新庁舎に全面的にLED照明を導入した。消費電力は蛍光灯の半分程度といい、同村は「『水源地を守る村』として二酸化炭素削減に努めたいと取り入れた」としている。
 同村は早明浦ダムの水源域にあり、人口は400人あまり。離島を除いて全国最少の村だ。水源と環境保護を掲げ、2009年10月には「大川村まるごと!省エネ電球取り替え大作戦」を展開した。県の補助金を含めて90万円をかけ、村内約240の全世帯の白熱電球を電球型蛍光灯に交換。年間約20トンの二酸化炭素を減らした。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは

愛媛  風評被害の野菜、松山が支援 【2011年4月12日】

 東日本大震災の発生から1カ月となった11日、松山市内のレストランや洋菓子店が、福島第一原発の事故で風評被害に苦しむ農家を支援するキャンペーン「美味(おい)しいぞ!東北野菜~食べて支える私たち」を始めた。検査で安全と言われながら、買い控えが広がる被災地の野菜を食べる。
 松山市の野菜レストラン「チャーリーズベジタブル」、フレンチレストラン「アシェットブラン」、洋菓子店「ラ・ブランシュ」など計5店舗で開催。原発事故の影響で、東北や北関東の野菜の買い控えが広がる中、検査で安全性が証明された福島、茨城両県の野菜を食べることで、被災地の農家を支援する。検索キーワード→四国ガイドといえば→四国ガイドとは